Live Liteに関するよくあるご質問

Live Liteのシリアルナンバーが見つからない/使えないときは、どうすればいいですか?

Live Liteのシリアルナンバーが見つからない/使えない場合は、こちらのページの案内にそって代わりのシリアルナンバーを入手してください。

Live Liteをダウンロードしてインストールするにはどうすればいいですか?

Live Liteのダウンロード/インストール/オーソライズの詳細については、こちらのページを確認してください。

わたしのコンピュータでもLive Liteを使えますか?

最近のWindowsやMacのOSであれば、そのほとんどがLive Liteに対応しています。 必要動作環境の詳細については、こちらのページで確認することができます。 古いOSのコンピュータをお使いの場合は、Live Liteの有効なシリアルナンバーをお持ちであれば、ダウンロードアーカイブから以前のバージョンのLive Liteをダウンロードすることができます。

Windowsをお使いの場合は、必要に応じて次の設定を推奨しています。
ASIO4ALLを設定する
ASIOでオーディオインターフェースを使うときに排他モードを無効にする
MP3などの圧縮オーディオファイルの処理に必要なコーデックをインポートする
Windowsを音声処理用に最適化する

Live Liteではどんな機能が使えますか?

Live Liteの全機能については、こちらのページで確認することができます。

Live LiteでReWireを使うにはどうすればいいですか?

Live LiteをReWireホストとして使う場合は、最初にLive Liteを起動します。 Liveの起動後に、ReWireデバイスとなるアプリケーション(Propellerhead Reasonなど)を起動します。

LiveをReWireデバイスとして使う場合は、最初にReWireホストとなるアプリケーション(Avid Pro Toolsなど)を起動します。 ReWireホストとなるアプリケーションの起動後に、Live Liteを起動します。

さらに詳しい情報については、こちらのページで確認することができます。

Live Liteでサードパーティー製のプラグインを使うことはできますか?

はい。Live LiteはVSTプラグイン(Windows/Mac)とAUプラグイン(Macのみ)に対応しています。 WindowsでVSTプラグインを使う方法については、こちらのページで確認することができます。MacでVSTプラグインやAUプラグインを使う方法については、こちらのページで確認することができます。

Live LiteのブラウザーからiTunesのライブラリにアクセスするにはどうすればいいですか?

次の手順にそって、iTunesのライブラリの場所を探してください。

  • Macの場合: iTunesを開きます。メニューの[iTunes]をクリックして[環境設定]を選択します。
  • Windowsの場合: iTunesを開きます。メニューの[編集]をクリックして[環境設定]を選択します。
  • [詳細]をクリックすると、フォルダ“iTunes Media”のパスが表示されます。 このフォルダのパスをメモしてください。

Live Liteを開きます。ブラウザーセクションの[場所]で[フォルダの追加]をクリックします。メモしておいたパスを指定して、[Enter]キーを押します。

【注意】Windowsをお使いの場合、MP3などの圧縮オーディオファイルをLiveで扱うためにコーデックが必要になる場合があります。詳細については、こちらのページで確認することができます。