Max for LiveのJitterで映像を処理する

  • 対象となるLiveのバージョン: Live 8.2.2 ~ 10
  • 対象となるOS:すべて

Max for Liveでは、Jitterのオブジェクトを介した映像の合成やアニメーションの取り扱いに対応しています。

Max/Jitterの完全版をお持ちでない場合、Maxでの編集作業時に“jit.window”と“jit.pwindow”の両オブジェクトのグラフィック表示が制約されます。

制約されるのは、編集時のみです。 Liveでパッチを使用するときや、Max/Jitterの完全版をお持ちの場合は、グラフィック表示が制約されることはありません。